個人間融資・P2P金融のソーシャルレンディング

個人が個人に投資する、新しいお金の運用のカタチ!

 

< 新しい投資の方法 >

 

超低金利時代のいま、残念ながら銀行にお金を預けているだけでは一向にお金は増えません。

 

そこで私たちは株式市場やFXなどに投資するわけですが、そんななか近年注目をあつめている、ひとつの 「 投資手法 」 があるんですね。

 

 

それが 「 ソーシャルレンディング(個人間融資) 」 というものです。

 

 

ふつう個人がお金を借りたいと思ったら、敷居の高い銀行で個人融資をお願いするか、
もしくは消費者金融を使うことになるわけですが、

 

消費者金融は金利が高いしイメージが良くない、
かといって銀行だとちょっと借入れのハードルが高い・・・ということになります。

 

 

 

そこでネットを使ってお金を借りたい 「 個人 」 と、貸したい 「 個人 」 を結びつけ、お金の貸し借りを行うというサービスが誕生したんですね。

 

それがソーシャルレンディングというわけです。
個人間の融資になるので 「 P2P金融 」 とも呼ばれてます。

 

 

この仕組みの最大のメリットは、

 

 

「 お金を借りたい人 」 にとっては安く借りられる可能性があるし、
逆に 「 お金を貸したい人(投資家) 」 にとっては高利回りが期待できる
ということですね。

 

 

 

お金は運用しなければ増えませんし、
銀行に預けているだけでは利息もほとんどつかない 「 ただの紙 」 です。

 

ソーシャルレンディングなら一口1万円から投資が出来るので、
まずは少ない金額から 「 お金の運用 」 を体験されるといいかも知れません。

ソーシャルレンディング投資

SBIソーシャルレンディング

日本の大手金融グループのなかで、ソーシャルレンディングサービスに参入したSBI。2011年の3月からサービスを開始しています。

 

扱っているファンドは借換ローンとフリーローン(2種)の計3種類で、
利回りの上限は13.8%。本人確認が取れる方ならどなたでも投資家になれます。

 

一口1万円から投資をスタートできるので、
まずは小額からお金の運用を始められるといいでしょう。

申込み 最低投資額 利回り上下限 運用期間
1万円 1.5%〜13.8% 2年〜